第2の永年(?)スペシャルゲスト「おか研」~特に書くことがなかったので~

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Magic keyboard 買っちゃった。。

 

 

 

21年1月号『まんがタイムきららキャラット

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まさか同じ月にビッグタイトルが2つも連載終了するとは。

だからこそ新気鋭勢に期待を寄せるのです。

 

第2の永年(?)スペシャルゲスト「おか研」

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実はキャラットに先月号から好感触のゲスト作がありまして、それなのにどういう訳か先月の内にその漫画を記事にすることを忘れていました。

2話目から感想を書き始めてもしょうがないし、来月号でその漫画としての進展も分かるのでその時まで寝かせておこうかと。

おかげで来月頭に書くネタができました。

ありがとう「死神ドットコム」

 

まんがタイムきららフォワード』にて永年ゲスト作「限界ゲーム飯」が連載されていますがこちら『まんがタイムきららキャラット』にもそんな作品がありました。

その名も「おか研」

社会福祉団体オカルト研究部”の面々がなんか色々するこの漫画。

手持ちのキャラットで可能な限り振り返ってみると19年10月号で”再登場ゲスト!”とあったのでそれよりも前からゲストとして登場していたことになります。

そのくせcomic FUZで検索しても1話も引っかからないので過去に掲載された作品を読む手がないという、私のような新規参加勢にはなかなか手厳しい漫画となっております。

物語は本当に癖のない空気系。

その割には主要な人物のキャラクターをまったく把握していない状態でも、どんなキャラクターをしているのかが一発で分かる程度にはキャラは濃いめだと思います。

 

掲載状態が明らかに読者を引き付け続ける姿勢ではないためか、この漫画も

あれ、どっかで読んだことがあるなぁ・・・

みたいな感覚に襲われることがあります。

おそらく長くきららで掲載している・していた空気系と同じような空気がにじみ出ているのだと思います。

例えば「ゆゆ式」だとか今月号で連載が終わった「Aチャンネル」だとか連載が終了したらきららの歴史に1つの幕が下りそうな「ひだまりスケッチ」だとか。

個人的にはものすごく「ゆゆ式」に繋がるモノを感じる。

特に今月号の話の飛び方的に。

というか、あまりにも奇をてらったストーリー・キャラクターにしてしまうと読者を置いてきぼりにしてしまう可能性があるからこれだけ不定期でゲスト掲載するのなら、こういう空気系じゃないと本当に誰も読まない可能性があるので、なんとなく他の作品を匂わすような構成になっているのは言ってしまえば当然のような気もしますけど。

 

この漫画本当に過去作を読めるようにしてくれないかなぁ。

連載までいかないと単行本ってでないよね、きっと。

だとしたら「限界ゲーム飯」も単行本でないのか。

ただあっちはcomic FUZで全話読めるけどこっちは・・・。

 

特に書くことがなかったので

0camera.hatenablog.jp

今このブログは、

1日に200アクセス

を目標に活動しています。

”活動しています”といってもまったく宣伝活動なんてしていませんけど。

そんな目標、先日気がついたら達成できていました。

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というか後々結構達成しています。

なので今後の更なる目標を掲げようかと思いましたけど、現状維持で良いかなと

とにかくこのブログは前提に、

”継続は力なり”を声高高に人に言えるような人間になりたい

というのがあるので、目標も継続ということで。

どういう訳かアクセス数自体ゆっくり右肩上がりになっていて、縦軸の値がどんどん大きくなっていくのを見るのが1つの楽しみとなっています。

 

ハナからこのブログで日銭を稼ごうなんて気はさらさらなく、1つの趣味というか、お遊び感覚でブログを始めてみるのも面白いんじゃないか、と他人に勧めていますが1回も他人に響いたことをありません。

もっと文章力を身に付けないと。

 

あと昔にこんな感じの記事を書いた記憶があったのですが、これとはまた別に超不定期に更新しているブログにそういう記事がありました。

この時の目標は総アクセス数110。

我ながら刻んでいるなぁと呆れてみたり。